箱根駅伝2022の出場校一覧&紹介記事まとめ

 

第98回東京箱根間往復大学駅伝競走が、2022年1月2日、3日に開催されます。

参加が決定している出場校一覧と共に、出場校それぞれの箱根駅伝での歴史や、今までの成績(出場回数・優勝回数・順位などなど)を書いた記事をまとめてみました。

予備知識なしでも楽しめるのが箱根駅伝ですけれど、出場校の歴史や情報を知っておくとより一層楽しみも広がると思います。

知れば知るほど、応援したい大学が増えてしまうという罠もありますけれど・・・それはそれで嬉しい誤算なんですよね。

今年はどんな大学が出場するのでしょうか?

是非、それぞれの大学について調べてみた記事にも目を通していただけると嬉しいです。

 

箱根駅伝2022の出場校一覧

 

第98回(2022年)東京箱根間往復大学駅伝競走 参加大学
 

 

 

I

 

NO.大学名前回順位出場回数
1駒澤大学1位56年連続 56回目
2創価大学2位3年連続 5回目
3東洋大学3位20年連続 80回目
4青山学院大学4位14年連続 27回目
5東海大学5位9年連続 49回目
6早稲田大学6位46年連続 91回目
7順天堂大学7位11年連続 63回目
8帝京大学8位15年連続 23回目
9國學院大學9位6年連続 15回目
10東京国際大学10位5年連続 6回目

11明治大学11位4年連続 63回目
12中央大学12位5年連続 95回目
13日本体育大学14位74年連続 74回目
14山梨学院大学19位2年連続 35回目
15神奈川大学13位12年連続 53回目
16法政大学17位7年連続 82回目
17中央学院大学2年ぶり 22回目
18駿河台大学初出場
19専修大学20位2年連続 70回目
20国士舘大学21位6年連続 50回目
連合21関東学生連合オープン参加(前年20位相当)

 


参考
第 98 回東京箱根間往復大学駅伝競走出場校一覧関東学生陸上競技連盟公式サイト

 

箱根駅伝2022のシード校の記事一覧

 

第98回東京箱根間往復大学駅伝競走に参加する大学について、紹介記事を分かりやすいように一覧にしました。

まず初めは、シード権を獲得した大学の記事一覧。

各大学の箱根駅伝での歴史や、これまでの成績、チームの注目する点や有名選手・注目選手・監督など私自身が知りたいことを調べてまとめてみました。

一つ一つの記事を見るのもよし、気になる大学の記事を読むのもよし。

2022年の箱根駅伝観戦の参考にお役立ていただけましたら幸いです。

 

 駒 澤 大 学

 

 

2021年の第97回箱根駅伝では、10区の最後の追い抜きシーンが記憶に新しい駒澤大学。

2022年の第98回箱根駅伝でも総合優勝・二連覇となるのでしょうか?

駒澤大学のこれまで(2021年までの)の箱根駅伝の出場回数は55回、そして連続出場回数も55回

つまり、初出場した1967年の第43回箱根駅伝からずっと本大会に出場し続けているんですよ。

さて今年はどのようなメンバーで箱根駅伝に挑むのでしょうか?

箱根駅伝2022の駒澤大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

駒澤大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
新矢 連士429分30秒361時間04分20秒
佃 康平429分15秒941時間04分47秒
大坪 幸太314分10秒051時間05分56秒
田澤 廉327分23秒44
東山 静也328分56秒271時間08分49秒
山野 力328分32秒711時間03分14秒
青柿 響228分20秒421時間08分22秒
赤星 雄斗230分10秒291時間08分48秒
金子 伊吹229分29秒62
唐澤 拓海228分02秒521時間02分45秒
白鳥 哲汰228分14秒861時間06分29秒
鈴木 芽吹227分41秒681時間03分07秒
花尾 恭輔228分29秒82
安原 太陽229分08秒881時間08分50秒
佐藤 条二129分50秒04
篠原 倖太朗132分36秒65

 

これまでの駒澤大学の箱根駅伝の主な成績を表にしてみました。

駒澤大学 箱根駅伝の成績

駒澤大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数55回
シード権獲得回数35回
総合優勝回数7回
往路優勝回数3回
復路優勝回数9回
区間賞獲得数41回

※ 2021年12月現在

 

駒澤大学の歴史や大八木弘明監督、駅伝部についても気になることを調べてみましたので、もっと知りたい人は以下の記事をご覧ください。

駒澤大学についてはこちら
>>>駒澤大学の歴史や出場回数&成績
[kanrenc id=”7057″]

駒澤大学の大八木監督についてはこちら
>>>大八木監督の檄が優しくなった?
[kanrenc id=”7062″]

 

 創 価 大 学

 

 

2021年の第97回箱根駅伝では、往路優勝を達成し、復路もあと一歩のところで追い抜かれながらも2位、総合記録では創価大学最高順位の2位という記録を残した創価大学。

箱根駅伝に初出場したのは第91回大会(2015年)と歴史が浅いのにもかかわらず、近年メキメキ力をつけている注目の大学です。

2022年はどのようなメンバーで挑むのでしょうか?

箱根駅伝2022の創価大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

創価大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
嶋津 雄大428分14秒231時間04分09秒
中武 泰希429分26秒211時間04分40秒
三上 雄太429分03秒201時間04分21秒
緒方 貴典328分42秒441時間03分01秒
葛西 潤328分43秒401時間05分03秒
新家 裕太郎328分45秒931時間06分04秒
濱野 将基328分37秒06
本田 晃士郎329分33秒781時間04分12秒
松田 爽汰329分32秒491時間12分25秒
フィリップ ムルワ327分35秒29
石井 大揮229分15秒381時間03分58秒
桑田 大輔228分38秒461時間05分17秒
溝口 泰良229分12秒16
山森 龍暁228分56秒781時間03分33秒
小暮 栄輝129分16秒81
吉田 凌128分41秒28

 

これまでの創価大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

創価大学 箱根駅伝の成績

創価大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数4回
シード権獲得回数1回
総合優勝回数0回
往路優勝回数1回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数3回

※ 2021年12月現在

 

創価大学の箱根駅伝での歴史や、今までの順位やエピソード、榎木和貴監督についてなどなど、もっと詳しく知りたいという方は以下の記事をご覧くださいね。

創価大学について詳しく知るならこちら
>>>創価大学の歴史や今までの順位
[kanrenc id=”7232″]

 

 東 洋 大 学

 

 

箱根駅伝では常連校として有名な東洋大学。

第96回大会では惜しくも10位となってしまいましたけれど、ここ10年を振り返ってみると上位3位以内に常に名を連ねている強豪校でもあるんですよね。

二代目山の神として知られている柏原竜二さんも東洋大学出身なんですよ。

箱根駅伝2022の東洋大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

東洋大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
蝦夷森 章太429分46秒161時間03分56秒
宮下 隼人428分37秒361時間04分59秒
大沼 翼329分32秒481時間12分18秒
柏 優吾328分49秒721時間06分27秒
木本 大地329分06秒85
児玉 悠輔329分56秒201時間06分43秒
清野 太雅329分03秒591時間03分48秒
前田 義弘328分57秒801時間04分26秒
奥山 輝229分05秒451時間03分46秒
九嶋 恵舜229分05秒711時間09分08秒
佐藤 真優229分24秒06
松山 和希230分25秒48
村上 太一229分07秒761時間03分33秒
石田 洸介128分37秒50
梅崎 蓮130分41秒43
吉田 周130分02秒41

 

これまでの東洋大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

東洋大学 箱根駅伝の成績

東洋大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数79回
シード権獲得回数45回
総合優勝回数4回
往路優勝回数7回
復路優勝回数3回
区間賞獲得数44 回

※ 2021年12月現在

 

東洋大学の歴史や山の神柏原竜二さんについて、また東洋大学の強さの理由についてなど、それぞれ気になったことを調べてみましたので、詳しく知りたい人は以下の記事をご覧くださいね。

東洋大学についてはこちら
>>>東洋大学の歴史や山の神について
[kanrenc id=”189″]

東洋大学の強さの理由についてはこちら
>>>東洋大学の強さの理由は?
[kanrenc id=”139″]

 

 青 山 学 院 大 学

 

 

箱根駅伝と言えば、シード校常連校や優勝争いに関わってくる大学として必ずあげられる青山学院大学。

実は、箱根駅伝での歴史や連続出場回数は思ったよりも多くないのですよね。

2022年の箱根駅伝ではどのような走りを見せてくれるのでしょうか?

箱根駅伝2022の青山学院大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

青山学院大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
飯田 貴之428分30秒301時間03分10秒
髙橋 勇輝428分58秒281時間03分17秒
湯原 慶吾428分42秒171時間03分40秒
岸本 大紀328分32秒331時間05分41秒
近藤 幸太郎328分10秒501時間03分42秒
関口 雄大328分56秒091時間05分30秒
中倉 啓敦328分33秒711時間02分26秒
中村 唯翔328分29秒431時間02分52秒
西久保 遼328分21秒391時間02分30秒
宮坂 大器328分34秒 231時間02分26秒
横田 俊吾328分57秒281時間05分21秒
佐藤 一世228分50秒561時間05分47秒
志貴 勇斗228分50秒541時間10分50秒
太田 蒼生128分32秒17
田中 悠登128分46秒51102分38秒
若林 宏樹128分27秒72

 

これまでの青山学院大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

青山学院大学 箱根駅伝の成績

青山学院大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数26回
シード権獲得回数13回
総合優勝回数5回
往路優勝回数4回
復路優勝回数6回
区間賞獲得数25回

※ 2021年12月現在

 

青山学院大学の箱根駅伝での歴史とともに、原晋監督の歴代作戦名(毎年○○作戦と様々な作戦名を掲げてチームを盛り上げているのも有名なんですよ)など別途記事にしています。

実は、原晋監督の奥さんもチームには欠かせない一員、カリスマ寮母とも言われているのだとか。

そんな原晋監督の奥さんにもスポットを当ててみましたので、もっと知りたい方は以下ご覧になってみてくださいね。

青山学院大学についてはこちら
>>>青山学院大学の優勝回数や2022作戦名
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青山学院大学駅伝部に廃部の危機があった!?
>>>青学駅伝部は廃部寸前だった?
[kanrenc id=”167″]

青山学院大学の原晋監督や奥さんについてはこちら
>>>原晋監督の奥さんはカリスマ寮母
[kanrenc id=”3355″]

 

 東 海 大 学

 

 

2019年の第95回大会に総合優勝、2020年の第96回大会では復路優勝を達成している東海大学。

箱根駅伝常連校で、40回連続出場という記録を持っています。

2022年はどのようなメンバーで優勝争いに挑むのでしょうか?

箱根駅伝2022の東海大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

東海大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
市村 朋樹428分03秒371時間02分53秒
長田 駿佑431分55秒621時間03分19秒
本間 敬大429分14秒441時間02分59秒
吉冨 裕太428分49秒831時間05分12秒
金澤 有真328分48秒761時間09分19秒
川上 勇士328分59秒601時間07分40秒
杉本 将太329分16秒891時間11分37秒
竹村 拓真328分54秒561時間03分28秒
松崎 咲人328分39秒461時間02分11秒
入田 優希229分02秒301時間05分30秒
神薗 竜馬228分42秒611時間05分28秒
溝口 仁228分24秒48
梶谷 優斗128分27秒77
越 陽汰128分48秒37
水野 龍志130分05秒07
吉田 響129分42秒42

 

これまでの東海大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

東海大学 箱根駅伝の成績

東海大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数48回
シード権獲得回数28回
総合優勝回数1回
往路優勝回数1回
復路優勝回数1回
区間賞獲得数16回

※ 2021年12月現在

 

これまでの東海大学の歴史や監督である両角速監督、東海大学出身の有名選手、さらには2022年の注目選手について詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧くださいね。

東海大学についてはこちら
>>>東海大学の歴史や2022注目選手
[kanrenc id=”165″]

 

 

 早 稲 田 大 学

 

 

箱根駅伝には第1回大会から出場している長い歴史のある早稲田大学。

出場回数は、1位の中央大学に続いて2位の90回を誇ります。

箱根駅伝は出場できる大学の数が限られているので、97回(2021年)開催されたうちの90回出場しているというのは、それだけでも凄い記録なんですよ。

2022年はどのようなメンバーで本戦に臨むのでしょうか?

箱根駅伝2022の早稲田大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

早稲田大学 チームエントリーメンバー

 

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
太田 直希427分55秒591時間03分48秒
河合 陽平429分33秒101時間06分05秒
千明 龍之佑429分00秒571時間03分32秒
中谷 雄飛427分54秒061時間03分31秒
半澤 黎斗429分04秒241時間06分55秒
室伏 祐吾429分04秒181時間07分13秒
山口 賢助428分20秒401時間04分50秒
井川 龍人327分59秒741時間04分50秒
鈴木 創士328分26秒411時間05分07秒
安田 博登329分21秒09
北村 光229分00秒511時間07分52秒
佐藤 航希229分42秒981時間05分42秒
菖蒲 敦司228分58秒101時間05分18秒
栁本 匡哉229分17秒37
石塚 陽士113分55秒39
伊藤 大志129分42秒24

 

これまでの創価大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

早稲田大学 箱根駅伝の成績

早稲田大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数90回
シード権獲得回数46回
総合優勝回数13回
往路優勝回数13回
復路優勝回数16回
区間賞獲得数120回

※ 2021年12月現在

 

早稲田大学の歴史やこれまでの成績や記録、2022年の注目選手についても調べてみましたので、詳しく知りたい人は以下の記事をご覧くださいね。

早稲田大学についてはこちら
>>>早稲田大学の出場回数や2022注目選手
[kanrenc id=”7236″]

 

 順 天 堂 大 学

 

 

箱根駅伝への出場回数は62回、そのうち51回シード権を獲得している順天堂大学。

過去には4年連続総合優勝(4連覇)を達成するなど、上位争いには必ず関わっていました。

近年はシード権を逃している年もありながらも、箱根駅伝へは連続出場している総合力の高さでは他の大学に負けていません。

箱根駅伝2022の順天堂大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

順天堂大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
近藤 亮太428分51秒831時間02分35秒
津田 将希429分12秒331時間05分37秒
牧瀬 圭斗428分45秒101時間03分52秒
吉岡 智輝428分36秒901時間02分29秒
荒木 勇人328分48秒871時間05分33秒
伊豫田 達弥328分06秒261時間02分22秒
四釜 峻佑328分36秒031時間03分06秒
平 駿介328分48秒401時間05分02秒
西澤 侑真328分50秒371時間02分35秒
野村 優作328分19秒011時間01分51秒
石井 一希228分54秒781時間02分09秒
藤原 優希229分27秒901時間06分28秒
三浦 龍司228分32秒281時間01分41秒
海老澤 憲伸129分06秒971時間10分41秒
神谷 青輝129分48秒571時間09分02秒
服部 壮馬113分55秒56

 

これまでの順天堂大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

順天堂大学 箱根駅伝の成績

順天堂大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数62回
シード権獲得回数51回
総合優勝回数11回
往路優勝回数8回
復路優勝回数9回
区間賞獲得数76回

※ 2021年12月現在

 

そんな順天堂大学の箱根駅伝での歴史やこれまでの成績、また2022年の注目選手など気になることを調べてみましたので、詳しく知りたい人は以下の記事をご覧くださいね。

順天堂大学についてはこちら
>>>順天堂大学の出場回数や2022注目選手
[kanrenc id=”6994″]

 

 帝 京 大 学

 

 

1999年に陸上競技部とは別に、箱根駅伝を目標とした駅伝競走部を創部した帝京大学。

出場回数22回と箱根駅伝への歴史はまだ浅いとはいえ、シード権獲得数10回と着実に力をつけています。

優勝の記録は総合・往路・復路全てにおいてまだ0なので、今年こそは期待をかけていることでしょう。

箱根駅伝2022の帝京大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

帝京大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
遠藤 大地428分34秒881時間03分53秒
寺嶌 渓一428分49秒241時間03分35秒
中村 風馬428分52秒371時間03分19秒
橋本 尚斗428分52秒731時間07分10秒
細谷 翔馬428分53秒901時間03分30秒
森田 瑛介428分54秒05
安村 晴樹429分43秒761時間09分08秒
新井 大貴330分35秒081時間03分30秒
北野 開平329分20秒571時間05分42秒
元永 好多朗329分45秒821時間05分23秒
大吉 優亮229分55秒38
小野 隆一朗228分50秒221時間09分09秒
末次 海斗229分31秒83
西脇 翔太228分57秒211時間04分40秒
小林 大晟129分13秒22
福島 渉太128分57秒49

 

これまでの帝京大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

帝京大学 箱根駅伝の成績

帝京大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数22回
シード権獲得回数10回
総合優勝回数0回
往路優勝回数0回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数5回

※ 2021年12月現在

 

そんな帝京大学の歴史やこれまでの成績、2022年の注目選手など気になることを調べてみましたので、以下の記事からご覧くださいね。

帝京大学についてはこちら
>>>帝京大学の出場回数や2022注目選手
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 國 學 院 大 學

 

 

國學院大學が箱根駅伝に初出場したのは、2001年の第77回大会と、それほど昔ではありません。

その後も本大会に出場できない年もあったり、シード権を獲得できない年も多くありました。

ここ3年はシード権を連続獲得し、2020年の96回大会では総合3位という結果を残し、着実に力をつけているこれからに期待したい國學院大學。

箱根駅伝2022の國學院大學のチームエントリーメンバーは以下になります。

國學院大學 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
相澤 龍明429分37秒071時間06分04秒
石川 航平429分26秒821時間05分17秒
木付 琳428分27秒591時間02分42秒
島﨑 慎愛428分27秒981時間03分08秒
殿地 琢朗429分43秒641時間04分11秒
藤木 宏太428分10秒301時間02分17秒
松延 大誠429分06秒481時間04分49秒
坂本 健悟329分09秒741時間04分24秒
中西 大翔328分17秒841時間03分59秒
伊地知 賢造228分56秒081時間04分12秒
瀬尾 秀介229分13秒241時間06分45秒
鶴 元太129分07秒53
沼井 優斗129分19秒33
原 秀寿114分12秒95
平林 清澄128分38秒28
山本 歩夢128分41秒59

 

これまでの國學院大學の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

國學院大學 箱根駅伝の成績

國學院大學 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数14回
シード権獲得回数4回
総合優勝回数0回
往路優勝回数0回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数2回

※ 2021年12月現在

 

國學院大學の箱根駅伝での歴史やこれまでの成績、監督や2022年の注目選手など気になることを調べてみましたので是非ご覧ください。

國學院大學についてはこちら
>>>國學院大學の歴史や2022注目選手
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 東 京 国 際 大 学

 

 

東京国際大学が箱根駅伝に初出場したのは、2016年の第92回大会とかなり最近のこと。

とはいえ、留学生ランナーのイェゴン ヴィンセント選手の活躍もあり、第96回大会(2020年)と第97回大会(2021年)はシード権を獲得しています。

これからが楽しみな東京国際大学、2022年の第98回箱根駅伝でもイェゴン ヴィンセント選手はじめ他の選手の活躍が楽しみですね。

箱根駅伝2022の東京国際大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

東京国際大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
野澤 巧理429分26秒261時間06分15秒
三浦 瞭太郎429分18秒431時間06分38秒
渡邉 正紀429分23秒741時間08分38秒
丹所 健328分19秒171時間04分37秒
堀畑 佳吾328分54秒911時間05分42秒
宗像 聖329分13秒941時間06分12秒
山谷 昌也328分11秒94
イェゴン ヴィンセント327分24秒421時間02分23秒
ルカ ムセンビ328分20秒091時間03分14秒
生田 琉海229分09秒22
鎌田 雅稀229分48秒71
林 優策229分43秒851時間07分14秒
村松 敬哲229分37秒291時間07分55秒
倉掛 響129分56秒51
白井 勇佑128分55秒12
冨永 昌輝129分06秒371時間04分48秒

 

これまでの東京国際大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

東京国際大学 箱根駅伝の成績

東京国際大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数5回
シード権獲得回数1回
総合優勝回数0回
往路優勝回数0回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数3回

※ 2021年12月現在

 

東京国際大学の箱根駅伝での歴史や成績、大志田秀次監督についてなどなど気になることを調べてみましたので、ご覧くださいね。

東京国際大学についてはこちら
>>>東京国際大学の歴史や成績
[kanrenc id=”7230″]

 

箱根駅伝2022の予選会通過校の記事一覧

 

ここからは、予選会を通過した大学の記事一覧。

2021年の箱根駅伝に参加した学校がほとんどの中で、初出場となる駿河台大学は注目株と言えます。

この中から次のシード権を獲得する大学は出てくるのか?

新たな注目選手が現れるかもしれません。

しっかりと予習してより一層箱根駅伝観戦を楽しみましょう。

 

 明 治 大 学

 

 

箱根駅伝には第1回大会から出場している明治大学。

箱根駅伝での歴史も古く出場回数は多いながらも、本戦に出場できない年も少なくなく、予選会からの出場の方が圧倒的に多いというのは意外かもしれませんね。

箱根駅伝2022の明治大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

明治大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
金橋 佳佑428分56秒701時間05分24秒
佐久間 秀徳429分15秒391時間04分01秒
鈴木 聖人428分09秒241時間01分56秒
手嶋 杏丞428分13秒701時間03分01秒
橋本 大輝428分43秒501時間03分09秒
漆畑 瑠人328分53秒091時間05分19秒
小澤 大輝328分20秒671時間03分14秒
加藤 大誠328分56秒811時間02分47秒
櫛田 佳希328分19秒771時間02分59秒
下條 乃將328分47秒861時間06分21秒
杉本 龍陽328分46秒291時間03分57秒
富田 峻平328分35秒411時間02分59秒
児玉 真輝228分22秒271時間02分58秒
杉 彩文海228分57秒711時間03分58秒
新谷 紘ノ介129分34秒961時間04分37秒
曳田 道斗129分06秒831時間06分20秒

 

これまでの明治大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

明治大学 箱根駅伝の成績

明治大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数62回
シード権獲得回数15回
総合優勝回数7回
往路優勝回数5回
復路優勝回数5回
区間賞獲得数54回

※ 2021年12月現在

 

中には、なぜ明治大学は弱いの?と、疑問に思う人もいるようです。

明治大学の箱根駅伝での歴史や、これまでの成績などなど気になることを調べてみましたので、ご覧になってみてくださいね。

明治大学についてはこちら
>>>明治大学が弱いのはなぜ?出場回数や成績
[kanrenc id=”7234″]

 

 中 央 大 学

 

 

箱根駅伝の常連校で、出場回数が断トツ1位の中央大学。

箱根駅伝では長い歴史があり、連続優勝66回(6連覇)という記録も達成し、シード校常連校としても有名なんですよ。

とはいえ、ここ近年はシード権を逃して予選会からの出場が続いています。

再びシード校の常連校となることが出来るのでしょうか?

箱根駅伝2022の中央大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

中央大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
井上 大輝428分45秒301時間05分20秒
倉田 健太429分11秒841時間04分26秒
手島 駿429分08秒911時間02分50秒
三浦 拓朗428分20秒131時間02分27秒
森 凪也428分22秒281時間02分08秒
助川 拓海328分49秒581時間03分42秒
田井野 悠介329分34秒901時間03分52秒
中澤 雄大329分00秒401時間02分58秒
若林 陽大328分42秒021時間05分30秒
居田 優太228分46秒351時間07分39秒
園木 大斗229分03秒331時間03分40秒
中野 翔太228分58秒801時間04分03秒
湯浅 仁228分47秒811時間03分57秒
吉居 大和228分03秒901時間01分47秒
阿部 陽樹128分37秒351時間03分28秒
東海林 宏一129分24秒191時間03分58秒

 

これまでの中央大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

中央大学 箱根駅伝の成績

中央大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数94回
シード権獲得回数51回
総合優勝回数14回
往路優勝回数15回
復路優勝回数14回
区間賞獲得数136回

※ 2021年12月現在

 

中央大学の歴史やこれまでの成績、2022年の注目選手などなど気になることを調べてみましたのでご覧になってみてください。

中央大学についてはこちら
>>>中央大学の連続出場や2022注目選手!
[kanrenc id=”7272″]

 

 日 本 体 育 大 学

 

 

箱根駅伝に初出場してからずっと続いている記録、連続出場73回を誇る日本体育大学。

ただ、ここ近年は予選会からの出場が続いていたのですよね。

その現状を打破するため、2007年7月に女子駅伝の名将と呼ばれていた玉城良二監督が就任。

玉城良二監督の手腕にこれから注目したいですね。

箱根駅伝2022の日本体育大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

日本体育大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
大内 宏樹428分36秒581時間03分11秒
大畑 怜士428分41秒931時間04分12秒
岡嶋 翼429分33秒431時間03分44秒
加藤 広之429分23秒811時間03分57秒
佐藤 慎巴428分56秒921時間03分51秒
九嶋 大雅328分56秒181時間04分23秒
髙津 浩揮328分55秒61
名村 樹哉328分46秒961時間03分55秒
藤本 珠輝328分08秒581時間02分13秒
村越 凌太328分57秒751時間03分43秒
盛本 聖也329分02秒981時間03分36秒
漆畑 徳輝228分59秒311時間04分35秒
大森 椋太229分01秒32
水金 大亮229分18秒401時間11分06秒
吉冨 純也229分18秒77
分須 尊紀128分59秒821時間05分09秒

 

これまでの日本体育大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

日本体育大学 箱根駅伝の成績

日本体育大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数73回
シード権獲得回数51回
総合優勝回数10回
往路優勝回数10回
復路優勝回数10回
区間賞獲得数77回

※ 2021年12月現在

 

日本体育大学の歴史や優勝回数、これまでの成績など気になることを調べてみましたのでご覧になってみてくださいね。

日本体育大学についてはこちら
>>>日本体育大学の優勝回数や連続出場はいつから?
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 山 梨 学 院 大 学

 

 

山梨学院大学というと外国人留学生がランナーとして走っている印象が強いかもしれません。

2022年の第98回箱根駅伝でも、4年生となったポール・オニエゴ選手が区間エントリーで2区に登録されています。

そんな山梨学院大学の歴史やこれまでの成績など、気になる方は記事も読んでみてくださいね。

 

箱根駅伝2022の山梨学院大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

山梨学院大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
川口 航士郎429分12秒231時間05分57秒
坪井 海門428分50秒461時間03分10秒
成毛 志優429分24秒051時間04分23秒
松倉 唯斗428分46秒351時間02分37秒
矢島 洸一429分58秒551時間06分37秒
ポール オニエゴ427分51秒591時間02分07秒
石部 夏希329分22秒271時間05分10秒
伊東 大暉328分42秒541時間04分04秒
岩谷 翼329分35秒441時間08分39秒
橘田 大河329分18秒221時間02分47秒
木山 達哉328分43秒311時間03分16秒
篠原 楓329分26秒371時間04分57秒
北村 惇生229分24秒38
新本 駿229分17秒591時間03分43秒
髙木 翔瑛229分34秒38
高田 尚暉129分41秒901時間04分03秒

 

これまでの山梨学院大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

山梨学院大学 箱根駅伝の成績

山梨学院大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数34回
シード権獲得回数21回
総合優勝回数3回
往路優勝回数3回
復路優勝回数1回
区間賞獲得数34回

※ 2021年12月現在

 

山梨学院大学についてはこちら
>>>【箱根駅伝】山梨学院大学の出場回数や歴代留学生ランナー
[kanrenc id=”8453″]

 

 神 奈 川 大 学

 

 

東京箱根間を走る箱根駅伝では神奈川県を横断するかたちになり、地元となる神奈川大学。

箱根駅伝での歴史は浅くないとはいえ、決して順風満帆とはいかず、箱根駅伝に出場できない年も少なくありませんでした。

2022年の第98回箱根駅伝ではシード権を獲得できるのでしょうか?

箱根駅伝2022の神奈川大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

神奈川大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
落合 葵斗429分04秒851時間04分11秒
川口 慧428分48秒331時間03分27秒
西方 大珠428分48秒281時間03分11秒
安田 響429分23秒681時間03分43秒
横澤 清己429分11秒491時間03分27秒
有村 祐亮329分28秒21
鈴木 玲央329分45秒251時間03分24秒
山﨑 諒介332分34秒461時間03分49秒
宇津野 篤229分00秒441時間02分51秒
大泉 真尋229分16秒771時間05分09秒
小林 篤貴229分35秒581時間04分29秒
小林 政澄229分17秒331時間04分36秒
佐々木 亮輔229分28秒401時間03分03秒
高橋 銀河228分57秒711時間02分48秒
巻田 理空228分52秒301時間03分23秒
中原 優人129分45秒991時間05分44秒

 

これまでの神奈川大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

神奈川大学 箱根駅伝の成績

神奈川大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数52回
シード権獲得回数12回
総合優勝回数2回
往路優勝回数3回
復路優勝回数1回
区間賞獲得数18回

※ 2021年12月現在

 

神奈川大学の歴史やこれまでの箱根駅伝での成績などなど、気になることを調べてみましたのでご覧になってみてくださいね。

神奈川大学についてはこちら
>>>神奈川大学の出場や優勝回数&成績
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 法 政 大 学

 

 

箱根駅伝の常連校で、第2回大会から出場していて、箱根駅伝出場回数が第4位の81回を誇る法政大学。

シート権を獲得するも連続してはなかなか難しく、予選会からの出場も少なくありません。

まずはシード権を獲得を目標に、1年1年実績を積み上げていってほしいですね。

箱根駅伝2022の法政大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

法政大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
鎌田 航生428分30秒611時間02分03秒
久納 碧429分53秒461時間04分31秒
清家 陸429分28秒241時間02分35秒
山本 燎429分24秒421時間06分37秒
内田 隼太328分58秒651時間03分43秒
扇 育329分43秒481時間06分21秒
川上 有生329分06秒971時間03分26秒
河田 太一平329分06秒761時間03分33秒
中園 慎太朗328分58秒541時間03分51秒
松本 康汰328分52秒821時間03分09秒
稲毛 崇斗229分14秒141時間03分44秒
高須賀 大勢231分29秒621時間04分26秒
細迫 海気229分24秒601時間04分39秒
宗像 直輝229分25秒431時間04分17秒
小泉 樹129分13秒481時間03分32秒
武田 和馬130分17秒881時間04分55秒

 

これまでの法政大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

法政大学 箱根駅伝の成績

法政大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数81回
シード権獲得回数24回
総合優勝回数0回
往路優勝回数1回
復路優勝回数1回
区間賞獲得数25回

※ 2021年12月現在

 

法政大学の箱根駅伝での歴史や優勝回数、過去の成績など気になることを調べてみましたのでご覧になってみてくださいね。

法政大学についてはこちら
>>>法政大学の優勝回数や過去最高順位は?
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 中 央 学 院 大 学

 

 

1994年の70回大会に初めて箱根駅伝に出場した中央学院大学。

箱根駅伝での歴史は新しい方なのですよ。

 

中央学院大学の2022年・第98回箱根駅伝のチームエントリーメンバーは以下になります。

中央学院大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
栗原 啓吾428分03秒391時間02分03秒
馬場 竜之介429分31秒561時間05分16秒
松井 尚希429分30秒011時間04分19秒
吉田 光汰429分15秒021時間03分21秒
荻沼 直人329分29秒451時間06分14秒
小島 慎也328分42秒411時間03分03秒
中島 稜貴329分39秒691時間03分23秒
武川 流以名328分40秒481時間04分08秒
吉本 光希329分34秒691時間03分38秒
飯塚 達也229分48秒98
井澗 翔太230分07秒21
伊藤 秀虎228分52秒151時間04分09秒
工藤 巧夢129分21秒521時間06分44秒
堀田 晟礼128分49秒051時間05分37秒
堀田 捷仁129分16秒80
吉田 礼志128分41秒601時間04分39秒

 

これまでの中央学院大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

中央学院大学 箱根駅伝の成績

中央学院大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数21回
シード権獲得回数10回
総合優勝回数0回
往路優勝回数0回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数4回

※ 2021年12月現在

 

中央学院大学の箱根駅伝での歴史や優勝回数、過去の成績など気になることを調べてみましたので、ご覧になってみてくださいね。

 

中央学院大学についてはこちら
>>>【箱根駅伝】中央学院大学の出場回数や成績は?
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 駿 河 台 大 学

 

 

これまでの駿河台大学の箱根駅伝での主な成績・・・は今回が初出場なのでまだありませんけれど、第98回箱根駅伝ではどんな記録を残せるのか楽しみですね。

箱根駅伝2022の駿河台大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

駿河台大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
今井 隆生429分26秒991時間04分11秒
入江 泰世430分01秒481時間05分52秒
榊原 嵩史430分28秒251時間16分29秒
阪本 大貴429分49秒221時間05分05秒
田尻 健429分48秒231時間04分21秒
ジェームズ ブヌカ427分45秒591時間00分34秒
清野 太成328分49秒661時間03分18秒
小泉 謙329分47秒361時間03分43秒
出仙 龍之介329分50秒411時間06分16秒
永井 竜二329分32秒451時間04分24秒
町田 康誠328分39秒821時間02分58秒
松本 圭悟330分03秒181時間07分31秒
新山 舜心228分56秒541時間04分05秒
長谷部 巧人229分53秒48
池原 悠月129分31秒04
加藤 亮太130分24秒08

 

これまでの駿河台大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

駿河台大学 箱根駅伝の成績

駿河台大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数0回
シード権獲得回数0回
総合優勝回数0回
往路優勝回数0回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数0回

※ 2021年12月現在

 

駿河台大学の歴史や気になることを調べてみましたので、ご覧になってみてくださいね。

 

駿河台大学についてはこちら
>>>【箱根駅伝】駿河台大学の監督は法政大出身?初出場までの歴史
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 専 修 大 学

 

 

箱根駅伝の出場回数は以外にも69回と多い専修大学。

ここ近年は、箱根駅伝の予選会を通過することができずにいましたけれど、2021年の第97回箱根駅伝に引き続き連続出場となった2022年の第98回箱根駅伝では、シード権獲得を目標にどこまで他のシード校常連校に挑んでいけるのか注目したいですね。

 

箱根駅伝2022の専修大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

専修大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
岩間 暁429分57秒601時間06分54秒
江口 達宗429分52秒041時間06分41秒
佐々木 詩音429分59秒371時間03分58秒
服部 友太429分30秒661時間05分21秒
横山 佑羽429分32秒061時間04分36秒
国増 治貴329分45秒961時間03分25秒
髙瀨 桂329分45秒821時間02分49秒
冨永 裕憂329分58秒261時間05分27秒
南 里樹330分09秒091時間08分44秒
木村 暁仁229分04秒211時間02分44秒
田島 洸樹229分28秒91
中山 敦貴230分09秒711時間06分03秒
野下 稜平230分01秒731時間04分34秒
水谷 勇登229分38秒831時間04分26秒
ダンカン キサイサ128分57秒271時間03分04秒
千代島 宗汰129分52秒61

 

これまでの専修大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

専修大学 箱根駅伝の成績

専修大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数69回
シード権獲得回数25回
総合優勝回数1回
往路優勝回数1回
復路優勝回数1回
区間賞獲得数20回

※ 2021年12月現在

 

国士舘大学の箱根駅伝での歴史や、これまでの成績などなど気になることを調べてみましたので、ご覧になってみてくださいね。

専修大学についてはこちら
>>>【箱根駅伝】専修大学の出場回数や成績は?
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 国 士 舘 大 学

 

 

国士舘大学と言えば、ここ近年予選会からの出場が多い、さらに箱根駅伝の本戦に出場できない年も多いというイメージかもしれません。

過去にはシード校の常連校だった時期もあるのですけどね。

2022年の箱根駅伝には、実力のある外国人留学生のライモイ・ヴィンセント(ビンセント)選手も出場すると思われるので、どのような走りを見せてくれるのかに注目したいですね。

箱根駅伝2022の国士舘大学のチームエントリーメンバーは以下になります。

 

国士舘大学 チームエントリーメンバー

駅伝
主将
氏  名学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
荻原 陸斗429分00秒791時間03分25秒
木榑 杏祐428分52秒761時間03分25秒
小早川 寛人429分48秒421時間05分11秒
清水 拓斗428分50秒631時間02分58秒
長谷川 潤429分38秒771時間03分26秒
三代 和弥428分55秒291時間04分22秒
ライモイ ヴィンセント427分39秒 8059分51秒
清水 悠雅329分47秒241時間03分30秒
田中 佑樹330分07秒651時間05分09秒
綱島 辰弥329分09秒331時間03分46秒
福井 大夢329分17秒511時間03分49秒
望月 武330分02秒641時間04分53秒
山本 雷我230分19秒40
山本 龍神229分20秒491時間03分07秒
西田 大智130分08秒44
松井 遼太129分49秒091時間09分14秒

 

これまでの国士舘大学の箱根駅伝での主な成績を表にしてみました。

国士舘大学 箱根駅伝の成績

国士舘大学 箱根駅伝の成績
 記 録回 数
出場回数49回
シード権獲得回数18回
総合優勝回数0回
往路優勝回数0回
復路優勝回数0回
区間賞獲得数16回

※ 2021年12月現在

 

国士舘大学の箱根駅伝での歴史や、これまでの成績などなど気になることを調べてみましたので、ご覧になってみてくださいね。

国士舘大学についてはこちら
>>>国士館大学2022注目選手はヴィンセント?
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箱根駅伝2022の関東学生連合チームの記事一覧

 

 関 東 学 生 連 合

 

 

箱根駅伝に出場する大学と共に、オープン参加で出場する関東学生連合チーム。

いったいどんなチームなのか?ということから疑問に感じる人もいるかもしれません。

また、2022年の関東学生連合チームの一員となる選手や監督になるのは誰なのか?気になりますよね。

箱根駅伝2022の関東学生連合のチームエントリーメンバーは以下になります。

関東学生連合 チームエントリーメンバー

 

駅伝
主将
氏名(学校名)学年5000m
10000m
公式記録
ハーフマラソン
公式記録
古川 大晃(東京大学大学院)D129分08秒791時間04分10秒
厚浦 大地(関東学院大学)429分21秒091時間03分12秒
桐山 剛(拓殖大学)429分00秒341時間02分38秒
斎藤 俊輔(立教大学)428分32秒531時間03分00秒
竹井 祐貴(亜細亜大学)428分40秒011時間03分11秒
宮下 資大(流通経済大学)429分35秒871時間03分50秒
大野 陽人(大東文化大学)329分11秒161時間03分40秒
辻野 大輝(武蔵野学院大学)329分22秒721時間04分12秒
中山 雄太(日本薬科大学)328分07秒331時間03分02秒
福谷 颯太(筑波大学)329分11秒711時間02分58秒
村上 航大(上武大学)328分38秒471時間02分01秒
諸星 颯大(育英大学)329分09秒401時間03分34秒
並木 寧音(東京農業大学)228分20秒491時間02分48秒
山中 秀真(城西大学)228分57秒701時間04分23秒
鈴木 康也(麗澤大学)129分25秒991時間03分48秒
田島 公太郎(慶應義塾大学)129分47秒061時間03分41秒

 

関東学生連合について、気になることやよくある質問について以下でお伝えしていますので、よかったらご覧くださいね。

箱根駅伝2022の関東学生連合についてはこちら
>>>箱根駅伝2022の関東学生連合チームのメンバーや監督は?
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関東学生連合の監督について詳しくはこちら
>>>関東学生連合チームの監督は誰がなる?
[kanrenc id=”3021″]

関東学生連合がもし優勝したら?についてはこちら
>>>関東学生連合がもし優勝したらどうなる?過去最高順位も
[kanrenc id=”2808″]

関東学生連合のオープン参加についてはこちら
>>>関東学生連合がオープン参加で順位がつかないのはなぜ?
[kanrenc id=”4516″]

 

箱根駅伝ビギナーくん

超初心者は、以下の記事がおすすめ!

関東学生連合について超初心者はこちら
>>>超初心者でもわかる関東学生連合
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箱根駅伝2022出場校まとめ

 

2022年1月2日と3日に開催される第98回東京箱根間往復大学駅伝競走。

毎年出場している常連校と共に、今年は予選会を通過して初出場する駿河台大学が参加します。

予選会の勢いでどこまで常連校に挑んでいけるのか、個人的にはとても楽しみだったりするのですよね。

出雲駅伝で優勝した東京国際大学、全日本大学駅伝で優勝した駒澤大学も気になるところ。

特に駒澤大学は昨年に引き続き二連覇の可能性もあります。

開催される前に各大学について知っておくことで、順位予想したり、自分の応援したい大学を見つけたり、少しでも出場する大学チームについて書いた記事の情報が助けになれば幸いです。

 

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